超久し振り
に更新。
リアル仕事での最前線迎撃作業が終わり、1918年11月11日のパリ市民の気持ちが少し分かったような心持ち。
情けないことだが、かなりほっとしてますねぇ。
いやはや、そんな精神的に追い詰められてる状況の中でISSでは順調に作業が進行してますね。
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リアル仕事での最前線迎撃作業が終わり、1918年11月11日のパリ市民の気持ちが少し分かったような心持ち。
情けないことだが、かなりほっとしてますねぇ。
いやはや、そんな精神的に追い詰められてる状況の中でISSでは順調に作業が進行してますね。
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これは来ましたねー。
神戸大学のニュースページを見るとよく分かりますが、推定の軌道傾斜と太陽からの距離が半端じゃない事になってます。確かにこれなら、光学観測による発見はほぼ不可能でしょう。黄道面に近い所には全然見えない可能性が高いんですからねー。
冥王星の軌道長半径がおよそ40天文単位、軌道傾斜角が17度くらいって事を考えると、数値の半端無さが良く分かるってモンです。
詳しく知りたい方はプレス向け資料のページへどぞー。
しかし、これでも現代の観測体制なら、本気さえ出せば確かに数年で存在の有無が立証されるでしょうね。
いやー、面白い事になってきた! 発見される事を期待しましょう!
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