遂に復活か
SONYがNetbookへの回答として打ち出した最初の答え、“ポケットスタイルPC”VAIO「type P」が来ましたね。
外見は私も愛用していて超気に入っていた名機、C1の系譜を引き継いでいます。
ああもうこれだけで燃えるな! 購買意欲50%UPだな!
超小型「VAIO type P」は「Netbookではない」 ソニーの狙いは
イロイロと癖のある性能ではありますし、既出のNetbookよりかなり割高ではありますが、それでもなお、これはいい、と思うものを感じさせてくれますね。
このサイズと軽量、そして横長ながら充分な表示領域を持つ画面、これだけでも充分すぎるほどの魅力です。
パフォーマンスでの不利になると思われるチップやボードの構成、SSDの接続面でのボトルネックがどの程度のものなのか、知りたいですねぇ。
満足できるモバイル製品の条件は人それぞれだし感じ方の差異が甚だしい訳ですが、このモデルはなかなかその辺に対してポジティヴに訴えかけてくる予感がありますねー。
今から貯金、始めようかなぁ…。
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